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2016年5月の47件の記事

2016年5月30日 (月)

あれもこれも違う

何も見つからない
 

合致しない

何かを求めているのに何も合致しない
 

2016年5月26日 (木)

つまらない世界

つまらない人間達が、つまらない尺度で、つまらない結論を出す
 

2016年5月25日 (水)

アップルパイ

おいしい
 

2016年5月24日 (火)

東のエデン

チョロイン
 

大人の解釈

小中学生の頃、僕はしばしば「大人の解釈」というものの存在を感じていた。
 
目の前に言葉がある。文字列やらニュースやら。
それはしばしば、どう解釈すべきか僕には断定できなかった。
そういう時に、大人はそれが何を意図しているのかをすっと断定してみせた。
どうして断定できるのか、その理由は定かではなかったが、経験から来ているものだと感じられた。
そういうことが何度もあった。
そうした大人の解釈に、小中学生の頃の僕は素直に感心し、憧れていた。
 
大人になって僕は真相に気付いた。
彼らは単に、他の解釈の可能性を理解していなかった。
知能の低い人間は、1番分かりやすい解釈にしか気付くことができずに決めつけてしまうことが多い。
ただそれだけのことだった。
 

2016年5月23日 (月)

冷房がきつい

ろくに効いてないのにきつい
 

2016年5月22日 (日)

続かない

好きなゲームをしたり、見たいものを見たり、そういう行動がどれも長続きしなくなってしまった
 

チョロイン

最近よくあるやたらとチョロいヒロインに一定の良さを感じつつも、
しょーもないゴミキャラだ、酷い流行だと見下している
 

氷菓

チョロイン
 

秒速5センチメートル

ラストが好き
 

秒速5センチメートル

チョロイン
 

2016年5月21日 (土)

1分1秒が長い

時々そういうことがあるけど、今日のそれは異常だ
心が潰される
 

歪んでしまった

もう戻れない
 

誰もいない

美しい結末
 

足りない

時間を潰すための材料を少し調達しないといけない
 

寒い

暖かい部屋でずっと眠っていたい
 

グロ画像

管理ページの広告に赤ちゃんの顔画像が出てくるのがきつい
なんか肌の色がおかしいし目つきも異常
 

色の感じ方がいつもと違う
うまく言えないが、様々な色に対して違和感がある
疲れているのだろうか
 

肌の色

肌は意外と白くならないものだが、ごく稀に白く見える
 

女の子が出てくる系の夢はどれもキツい
夢自体が幸せであればあるほど
 

2016年5月20日 (金)

夢に女の子が出てきた
知り合いだと認識していた
目が覚めて、自分の知り合いの中にそんな子は居なかった
 

一人になりたい

とっくに一人だけど、もっともっと一人になりたい
 

何もしたくない

何もしていないけど、もっともっと何もしたくない
 

具合が悪い

疲れた
 

爪痕

あの人も僕も、相手に爪痕を残す生き物だった
そして、互いにそれが刺さりやすい生き物でもあった
何より残酷なのは、その相性が良かったことだ
 

2016年5月19日 (木)

ゲームの記事

特定のゲームについて掘り下げていた記事を非公開にした。
せっかくそういうワードで検索して来てもらっても、こういうブログだから何だかなぁ、と。
 

2016年5月18日 (水)

しんどい

脈を無駄に速くし続けなければいいだけの話なのに、
この身体はどうしてそんな当たり前のことができないのだろう
なぜ僕の意思でどうにかならないのだろう
 

具合が悪い

まあ、かなり具合が悪くても自分にとってはあまり大した問題ではない。
家でいくらでも寝ていることが許されているのだから、しんどくても何に差し支えるわけでもない。
せいぜい不快感があるというだけだ。
ただ、健康だったらもっと幸せだったのは確かだ。
 

頭が痛い

塩分に殺される
 

どっかのお子さんが死んじゃったんだってさ

ざまーみろ
 

疲れた

眠くないけど眠っていたい
 

2016年5月10日 (火)

頭がずっと痛い

塩分に殺される
 

2016年5月 7日 (土)

酸素が足りない

殺してでも奪い取る
 

2016年5月 6日 (金)

カレンダー

3月だった
 

何もしたくない

何をしたいとも思えないことをそこそこ危惧しているが、単に具合が悪いというのは結構ある
 

2016年5月 5日 (木)

居場所

かつての居場所を雑に使い捨てすぎた。
新しい居場所を探すことが嫌いなのだから、どこかに戻れないと行き場がなくなってしまうではないか。
 
まあどこに居場所がある必要も特に無いのだけど、最近色々と軽率だったのでそのツケを少し味わっておこうか。
……と言っても何に支障が生じるわけでもないし、何も反省できなさそうだけど。
 

塩分に殺される

脈が下がらない
苦しい
 

つまらない時

つまらないので何かしたいけど、そういう時ほど何も見つからないようになった。
むしろ、「つまらない時こそ何もしない方が良い」という思考回路になりつつあるのかもしれない。
 

何もしたくない

何かをしたいとは思う
 

欠けていたもの

水やお湯で手を洗うと気持ちいいと気付いたのは、二十代のいつだっただろうか。
それまでも人並に手を洗っていたのだが、それを気持ちいいと思う感受性が大人になるまで無かった。
 
そんな風に、僕には色々なものが欠けていた。
その欠けた状態こそが僕の思う僕であり、その欠けていたものが埋まるたびに僕ではなくなってゆくのだと感じる。
 

2016年5月 4日 (水)

「僕」

自分が持っていた能力が次第に失われているのを感じる
一方、自分になかった感覚をほんの少しずつ理解しつつあるのも感じる
 
もしかして僕は、このまま生き続けたら僕ではない何かになるのだろうか
果たしてそれを僕が許すだろうか
 

パンがふわっと柔らかかった

おいしい物を食べたいという欲求は相変わらず無いのだが、
「パンがふわっと柔らかい」等に若干心を動かされるようになった。
 

2016年5月 3日 (火)

ゲームに苦労や失敗は要らない

自分がゲームに求めることは、まあグラフィックや世界観の好みもあるが、ゲームシステムに求めることは「俺を褒めろ」「俺に成功をさせろ」ということだけである。
苦労や失敗など要るはずもない。
 
……といったことは過去に何度か書いたと思うが、本当に何度も何度も書きたくなるほど強く思う。
 

2016年5月 2日 (月)

食後

食後、食べた物が指先からにじみ出てくるように感じる。
何度も何度も手を洗うが、しばらくしないと消えてくれない。
そういうものなのだろうか。それとも頭がおかしいのだろうか。
 

独り言

「一人がいい」という独り言が増えた
とっくに一人なのだけど
 

さて、どこに戻ろうか

居場所がない
 

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