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2015年10月の70件の記事

2015年10月11日 (日)

溝口ティアラさんかわいそう

名前が
 

マリオメーカー、Splatoon、Minecraft

遊ぶ分にはまあ楽しい人には楽しいんだろうけど、
動画や生放送で見て何が面白いんだか
 

季節の変わり目

死にそう
 

2015年10月10日 (土)

#セミの死骸版深夜の真剣お絵描き一本勝負

マニアックすぎる
 

スマイルヒストリー

きもい死ね
 

スマイルヒステリー

楽しそう
 

2015年10月 9日 (金)

出席番号順に着床してください

むずかしい
 

歪んだかわいい子bot

 

 
ウケる
 

Google検索のSSL

検索ワードがnot providedばかりになってしまった
↓これはひどい
 
Hk_2

 
 

2015年10月 8日 (木)

帰結

ため息にケチをつける人間を皆殺しにしたい
 

酸素が足りない

誰に何と思われようと、必要あらば迅速に呼吸すべきだ
それが邪魔されるならもう殺し合いのつもりで応じるしかないだろう
 

ため息

酸素を取り込む準備のために体内の空気をさっさと出すのがため息
悪態でも何でもないし、ゆっくり吐けと言うのもおかしい
ため息ではなく深呼吸をしろと言うのも話にならない
どう吸おうが吐息が強ければため息として扱うくせに、言ってることがデタラメだとなぜ気付かないのか
酸素が足りなくて苦しんでいる人の呼吸をなぜ制限しようとするのか
君達は人殺しでもしたいのか
 
ただの強い吐息になぜ周囲が苛立つ必要があるのか
挙句、幸せが逃げるなどと意味不明に茶化す池沼までいる
世間の頭が悪すぎて息も自由にできやしない
 

何かが足りない

画面をクリックしても見つからない
 

疑問

「死体を見たくない」は、殺さない理由としては不十分だ。
「死体を見なくて済むなら殺すのか?」という疑問が残るからだ。
 
……少し考えればそういう方法もあるだろうけど、考えたこともないし、考えるつもりもない。
おかしな話だが、もしわざわざ殺すならそれを見なくてどうする、この目に焼きつけるべきだと直観的に感じる。
でもそれを見たくないので、やはり殺さないという結論になる。
 

犯罪者予備軍

小中学校で僕は、問題児、犯罪者予備軍として扱われてきた。
まあ実際、僕の性質や性格に問題は色々あった。
僕は嫌われ者であるが故に理不尽な迫害を受け続けてきたが、世間の他人の悪質さを踏まえれば僕の周囲はそれと同程度であり、特に異常な環境ではなかったのだろうと思っている。
 
僕自身、自分が犯罪者予備軍かもしれない、人を本当に殺してしまうかもしれないと思い込まされて育ってきた。
実の父親さえ、僕を酒鬼薔薇聖斗らの凶悪犯と同一視する扱いをしてきた。
僕がよく犯罪者サイドに寄った内容を書いている背景には、そういう事情も少なからずある。
 
しかし、改めてじっくり考えてみると、僕は死体や死骸どころか血さえも見たくないし、怪我をさせたいとも思わない。
もし僕が事件を起こしたとしても、例えば下校中の女の子のランドセルをすれ違いざまに蹴ったとか、せいぜいその程度だろう。
勿論それが問題ないと言う気はないが。
だが、酒鬼薔薇聖斗らと同一視されてきたことに対しては、僕はもっと反発すべきなのかもしれない。
 

彼らはなぜ吠える

彼らは頭が悪いから、馬鹿馬鹿しくないものに対して劣等感をむき出しにして吠えるのかもしれない
 

翡翠魔弧

誰か描かないの
 

悪い奴には何してもいいって考える人達

それが悪いと思う人から何されても文句言えないね
 

2015年10月 7日 (水)

三行でとか言う人

黙れ
失せろ
死ね
 

非凡の価値

非凡なものほど興味深く、平凡なものほどどうでもいい
善悪は問わない
 

類い稀な感性と、その模倣

僕が昔、バッハのインベンションをふと思い出して弾いていた時、女から「ゲームのお城っぽい」と言われたことがある。
その2つが結び付いて感じられること自体は、まあ間違ってはいない。
但し、その関係性は逆だ。
バッハの曲がゲームのお城っぽいのではなく、ゲームのお城の曲がバッハっぽいのである。
 
犯罪者の手記に対して「小説みたい」とかいう感想を持つ人らも、上記の女と同じような倒錯をしているのではないかと思い、ひどく俗っぽい連中だと感じる。
 

静寂

――静かだ。妙に静かだ。静かすぎる。
廊下に出てふと気付いた。
世界が静かすぎる。静寂が鮮明すぎる。
 
僕はこの静寂を知っている。いや、思い浮かべたことがある。何度も何度も。
これは僕が"事件"を起こしてしまう姿を想像する時の世界のイメージだ。
景色は明るいのに、深夜のような静寂が突然訪れる。
僕はその世界に2つの色を同時に感じ取る。
目に映る「気を失った時のように真っ白な世界」と、心に映る「密閉されあらゆる光が遮断されたかのような真っ暗闇」の2色。
それらは決して混ざることなく、どこで区切られることもなく、同時に存在し、双方ともに世界の全てを覆い尽くしている。
その世界の中にポツンと、僕と、これから起こる"事件"の被害者――見ず知らずの少女、ただそれだけが存在する。
 
その静寂の正体は、僕の感覚が極度に鋭敏化されたことによるものだ。
極度に鋭敏化されたからこそ、僕はそこに存在する無音を強く強く感じずにはいられないのだ。
そして僕の頭は眩暈を起こしたかのように黒い霧に覆われ、意識を乗っ取られた時に世界は黒一色に染まり、惨劇が起こる。
 
 
――という妄想はさて置き、実際に感覚が鋭敏なってみると実に不快なものだ。
どこかの機器が発する低周波の音のうねりが気分を害する。身体を巡る血の流れの淀みが気持ち悪い。足の骨に伝わる床の硬さが痛くてたまらない。etc.
実際には僕はこの状態で人に危害を加えることなど出来ないだろう。
いかなる物質にも触れずにただ浮いていたいと、そんなことを無力にひたすら願うだけだ。
 

つらい

特に何がというわけでもないが
 

1+1+1+1

二進法で筆算すると新鮮
 

更生プログラム

ちょっとだけ椎名林檎のアルバムタイトルっぽい
 

更生プログラム

僕が社会に出る可能性が最も高くなる行動は、
少年の内に事件を起こすことだったのかもしれない
 

何かを求めて

何かを求めて画面をクリックする
求めているものは何もない
 

スプラトゥーン

きもい
 

動悸がおさまらない

どうして
 

3行でとか言う人

醜い
頭が悪い
鬱陶しい
 

事件の本を出すのに遺族の許可は要らない

犯人は遺族の部下でも奴隷でもない
 

2015年10月 6日 (火)

思考力の調子

人間の思考力は体調がやや悪ければあっさり低下するが、中々それを自覚できない
徹夜で試験を受けて手応えは悪くなかったのに結果は酷かった、みたいなやつ
 
体温みたいに不調の度合いを容易に計ったり伝えられればいいのだが
 

あの場所に行きたい

――と度々書いているが、そんなに行きたい理由は無い。
そこそこ形になっている望みが他に無い所為だと思う。
 

2015年10月 5日 (月)

相手の知能を理解する知能

僕の知能を認めてくれる人の多くは勉学にかなりの適性があった。
僕を馬鹿にする人は落ちこぼればかりだった。
 
僕が小学校高学年~中学の頃に特にそれが顕著で、
クラスの学力上位の人からは頭が良いと扱われ、底辺レベルの猿からは馬鹿扱いされて罵られる、不思議な状態だった。
 
――まあ勿論、落ちこぼれの猿の方がそもそも言動のタチが悪いことも影響しているが。
だがそれ以上に、一定の知能を持たない相手には知能が理解されないことを思い知らされた。
 

最初はグー、ジャンケン

「ポン!」と言おうとした相手の頭を両手で掴んで膝蹴りを叩き込みたい
 

憎しみが増すほど我慢は難しくなる

平静でいることにエネルギーが必要になる
 
どうやって溜飲を下げようか
 

「自分のやってることが理解されないことに慣れている」

誰の言葉だったかな
どれだけ踏みにじられ続けて、それでもどれほど逞しくあり続けられたら、そんなことが言えるのだろう
僕がそれに慣れたと言える日は来ないと思う
 

理解できなかったのなら黙れ

お前にはそれを語る資格が無い
 

理解できなかった時に、理解できなかったのだと理解しろ

何でそんなことができないの
 

2015年10月 4日 (日)

ジョークで覚えるハロウィン

Why do programmers always mix up Halloween and Christmas?
Because Oct 31 equals Dec 25.
 
 
補足:8進数はOctと表記される。10進数はDecと表記される。
 

Euthanasia

「安楽死」の英単語かっこよすぎてウケる
 

言いたいこと

言いたいことは全て書いている
書いてあること以外に言いたいことなど存在しない
 

読点

ほとんど文節ごとに読点を打つような人をたまに見る。
あれは文章力の低い人間のなれの果てであり、内容に理路整然とした筋道がないのだから、いくら区切ろうとも彼らの言葉は伝わりようがない。
僕には理解できないタイプだし、近づきたくもない。
 
彼らの印象があまりにも悪いので、あまり読点を打つことに抵抗が生じてしまう。
 

読点

僕の文章はしばしば、読点をわざと若干多めに打つことがある。
理由は、人を見下しているからである。
他人の読解力を低くみているから、幼児向けに一語ずつ区切ってゆっくり言い聞かせるのと同じ理由で、読点を若干こまめに打っている。
 
だからといって、読解力の低い人にも伝えたいという欲求があるわけではない。
誤読されるのはとても不快なので、それを嫌っているだけだ。
なので、本当はそんな連中は排除したいし、過剰な句読点も打ちたくない。
 
尚、ここで言う読解力とは、事実として何が書いてあり何が書いていないかを正確に認識し、それらを己の独自解釈と混同しないことを指す。
世の中の大多数にその能力が無いことは知っているが。
 

2015年10月 3日 (土)

記憶が飛ぶこと

僕は感情の起伏やスイッチはあれど、記憶は一本化されている。
なので記憶が飛ぶことはまず無いが、子供の頃はそういうことが稀にあった。
 
 
・小さい頃の写真に写っているぬいぐるみが1つ、原因不明で消えている。
 僕の記憶では、何故か自分の手で4階からぬいぐるみを落とし、母がそれを見ていたはずなのだが、
 母曰く僕が落としたのはぬいぐるみではないし、ぬいぐるみが消えた理由は母も知らないらしい。
 
・幼稚園の時に、近所で歳が近くて遊ぶことがあった子たちの名前は思い出せるのに、
 一番親しくなって最後まで一緒に居てくれて特別な思い出を作った女の子だけ、名前が思い出せない。
 それどころか、引っ越した直後から数年間、僕はその子の存在自体を完全に忘れてしまっていたように思う。
 
・小学校低学年の頃、悪口を言われるとすぐに頭に血がのぼってしまって暴力をふるっていた。
 後で先生に叱られている時、何を言われたのかを聞かれてもあまり説明できなかった。
 
・小2の時、教室で好きな子+その他大勢がいる時に頭がぼーっとしたことがあった。
 僕は告白するつもりなんて全く無かったのに、何故か呟くように告白していたらしい。
 
・小3くらいの時、当時は虫が大好きだったのに、家の前でナナフシを見つけた時に頭が真っ白になった。
 好きなはずのナナフシを何故かドブに捨ててしまっていて、母親に「何してるの!?」と言われて我にかえった。
 
・小4の時、班ごとに調べた数字を発表する時、頭がぼーっとして全然違う値を言ってしまったことがあった。
 
・中1の時、男子トイレで不良グループに何をされたか思い出せない。
 
 
//
記憶が飛んだことは、これで全部だと思う。
いずれも子供の頃だし、この程度はそう珍しくはないと思っている。
ぬいぐるみの行方、女の子の名前、男子トイレでされたことは時々気になっているのだが、
もし真相を聞けたとしても僕はそれが全く思い当たらなくて信用できないと思う。
 

不登校の始まり

中1の時、男子トイレで不良グループに絡まれた。
昼休みだったか掃除の時間だったか放課後だったか、トイレの中だったか前だったか、相手が何人だったか、威圧されただけか腹を蹴られたか水の入ったバケツを投げつけられたかビショ濡れになるまでホースで水をかけられたかモップで激しく叩かれたか、その日だけだったか何度もあったか、それが全て現実なのか一部ドラマか夢と混同しているのか全て非現実なのか、僕には分からない。
年月が経って忘れたのではなく、男子トイレで何をされたかだけは当時からきちんと思い出せなかった。
 
ただ確かなのは、僕がそれから解放されて1人で教室へ向かって廊下を歩いている時に、学級委員の女の子が「大丈夫?」と声をかけてきたことだ。
彼女がどうして「大丈夫?」と声をかけてきたかは知らないが、僕に何かあったと一目で分かる状態だったのだろう。

 
それから僕は、朝起きて仕度を済ませて玄関に座って靴を履くところまでいっても、座り込んだまま理由の分からない涙が流れて動けなくなった。
 

話したい?

人と話したい欲求が無いわけではないが、返事など聞きたくもない
単に声を出したいだけっぽいので、やはり人と話す必要は無い
 

名前

読みやすく、書きやすく、説明しやすく
これらを満たしてこそ優れた名前だ
優秀な母に感謝する
 

もっと合理化された時代に生まれたかった

現代人の縁起だのマナーだのは、数世紀後にはどれだけ否定され嘲笑されているだろうか
僕はその未来側の一員でありたかった
 

窓を開ける

酸素が足りないと感じるのはあくまでも頻脈のせいだ
窓を開けたって気休めにもならない
でも、秋の夜の空気が気持ちいいとは思った
15年前の身体で散歩がしたい
 

ペットを飼う人

知恵遅れ
 

なぜあの場所に行きたいか

昔住んでいた場所が廃墟になっている
 
――それだけでも十分な理由になるのだろう。
現に僕も、あの場所に行きたい理由の何割かはそれだ。
 
ただ、残りの何割かがまとまらない。
ザックリ一言で言えば、思い出があるから。
それだけなのだが、決定的な答えが抜けていると、そう思えてならない。
 
……僕は、あの場所で何がしたいのだろう?
 

脈が下がらない

なんか笑えてきた
 

脈が下がらない

酸素がたりない
 

醜い女

赤子をほったらかして歌手ごっこ
 

看板のおねえさん

もういない
 

これは聖戦だ

このフレーズ好き
 

2015年10月 2日 (金)

カラー

カテゴリ分けは前々から何度も試みては失敗していたが、内容のカラーで分けることでようやくしっくり来た。
何かのジャンルの話題があまりなく、色々な気分をぶちまけているので、この分類法に行き着いた。
ほとんど見かけない分類法なので抵抗はあるけど。
 
せっかくカラーで分けたので、各カテゴリの記事数に応じて混ぜると何色になるかを算出してみる。
RGB値それぞれの加重平均。
 
 
Photo_2
 
 
■この色になった。
R130 G57 B82
16進のカラー表記で823952
 
赤紫と表現すればいいのかな?
そもそもカテゴリの配色が赤紫寄り(平均R136 G83 B115)なので、それをやや濃くした程度。
基本的に吐け口として使っているわけだし、まあこんなもんだろう。
 
これが自分の心の色だとはあまり思わないが、まあこのブログの内容は現時点でこんなものかも。
嫌いな色ではないので、このブログの配色に使うことにする。

 

ブログタイトルの白とカテゴリの白は別物

最近になって記事をカラー分けしたが、カテゴリの白とブログタイトルの白は関係無い。
 

大衆という動物

事実を説明しているだけの人を、その事実が気に入らないだけで叩く人って沢山いるんだね
何となく気に入らないだけで見境なく噛みつく動物なんだね
 

暑くて寒い

汗だくなのに寒気がする
冷房したいのにおなか痛い
 
死にたい
 

アル中きもい

皆殺しにしたい
 

2015年10月 1日 (木)

歳月に打ちのめされたい

残酷な時の流れに心を折られたい
 

残酷な月日

Googleのストリートビューで見たので、そこに何があるかは知っている
 
4階建てのマンションを呑み込まんばかりの気色悪い樹木の群れ
上半身に届くであろう高さまで伸びた草の海
落ち葉と雑草しかない駐車場
建て替えられ見覚えない物置きとスプレーの落書き
元の色が思い出せないほど汚れきったコンクリートの建物
板で閉鎖された出入り口
二階の踊り場への侵入を防ぐビニールシート
赤黒く朽ち果てそうな窓の柵とその錆の涙
不規則に残されたカーテン
樹木に侵食されたベランダ
 
――あの砂場はどうなったんだろう
 

願い

冬まで平穏に過ごして、あの場所に行きたい
 

きのこ派でもたけのこ派でもない

すぎのこ村はもう売ってないし、僕がそれを買ったコンビニももう無いし、当時住んでたマンションは既に廃墟
 

ハメごろし

何それ怖い
 

処女厨が理解できない

高校でも売れ残ってる女はゴミ
 

バファリンの半分

遊ぶ金欲しさ
 

好きの反対は無関心っていう人

もしかして無関心と拒絶の区別が付かないの?
 

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