2017年11月14日 (火)

具合が悪い

何をするのもしんどいので動画でも流して横になっていようと思うものの、何を流しても楽しめそうにないのでどうしたものやら
 

2017年11月13日 (月)

ゴーストノートとゴーストライターを間違えている人がいた

ギャグだよね・・・?
 

坊主が上手にソウルを火の海にした

うける
 

2017年11月12日 (日)

顔も本名も知らない人 vs 顔と本名しか知らない人

ファイッ!
 

ひどい悪夢を見ることが多い

脈が速いせいだろうか
 

両親に2人がかりで首を絞められた

背後から母が、というのが予想できなかった
どんな顔をしていたのだろう
まあ夢だけど
 

2017年11月10日 (金)

精錬のことを錬成と言っている人がいた

怖っ
 

2017年11月 3日 (金)

メンヘラでごめんへら

面白すぎる……
 

2017年11月 2日 (木)

無題

今の知人の中では比較的自分に近いタイプだと思っている人が最近の猟奇的な事件に対して強い興味を示していて、何とも言えない心境で見守っている
 

無題

例えば、不満だけが書かれたブログがあったとして、
「このブログには不満だけが書いてある」とだけ受け取る人はあまり多くなくて、
「この人は不満だらけの人生を送っている」と受け取ってしまう人とか、
「この人は不満しか言えない」と受け取ってしまう人などがいる。
そのようなデタラメな認識をしてしまう人たち、自分と同じ生き物だと思えないので、本当に関わりたくない。
 

無題

そこいらの他人は自分にとって外敵であり、決してコミュニケーションを取ってはいけない、という認識をもっと強化すべきだと思った
 

無題

複数の意味で解釈できてしまう場面、というのはどうしてもあって、
どの意味で受け取ればいいのか判断材料を探して解決できたらいいのだけど、
その材料がないのでどういう意味か聞かざるを得ない場面がある。
その質問はどうやら、考えなしに意味を断定してしまう頭の悪い人から見ると頭が悪く見えるようで、当事者以外からも妙な反発をされてしまう。
そういった場面で頭の悪い人が勝手に断定している解釈は、まあ当たっていることの方が多いだろうとは思うけど、外れていることもある。
分かっていた人から見下されるのはまあ百歩譲って仕方ないとしても、分かっていなかった人からそのような扱いを受けるととてもうんざりする。
 

水がおいしい

 

無題

発作のように精神が乱れて発狂しそうになることがある
多分、脈がいつもより速い時にそうなるのだと思う
あるいは因果関係が逆なのかもしれないが、どちらが先かは本題ではなくて、そのような状態になることで精神は更に乱れるし脈も更に速くなる
この状態の対処法として、馬鹿見たいな話なのだけど、「道端で急に息が苦しくなって通りすがりの人に大丈夫ですかと聞かれて水をお願いして助けてもらう人ごっこ」をやっていると心身ともにかなり良くなる、というのが自分の中で定着しつつある。
 

2017年10月31日 (火)

「お前だってブサイクとオタクの区別付かないだろ?」

名言だ
 

2017年10月17日 (火)

悪夢

まだあの人が夢に出てくるのか
 

人と接するのが本当に不快

いつもいつもそう思っているのだからもっと他人を敬遠すべきだ、などと言わずに徹底して断絶すべきだと思い直した
 

2017年10月 9日 (月)

無題

ゲームより独り言のほうが楽しいと気付いたので、今やっているゲームが自分にとって全然楽しくないのだと認識した
 

無題

息が苦しいと人を殺したくなる
論理的ではないと思いつつも、それほどおかしな思考だとは思えずにいる
 

無題

ゲームをほったらかして延々と独り言を喋っていたらとても楽しくて喉が枯れた。
その状態でふと音楽を流したら今まで気にしたこともなかった粗が耳について、好きなはずの曲が酷い出来に聴こえた。
そのことから自分の感覚が鋭敏になっていると気付くと同時に心臓の脈打つ速さが気になりだして息苦しくなった。
以上のことから、息苦しさを緩和するためにゲームをすべきだという思考に至った。
 

«雑感